2013年08月09日

かな入力切替

忙しいという言い訳で放置してましたが、暇つぶしに何かを弄るより読書な気分だったので書くことがなかったのです。

で、本日から夏休みということで以前やってみたぶるーとぅーすでうごくびーくるのモータードライバーの損失がでかいからちょっといいやつを買ってみたので改良してみようとほかの部品も手配してみたので、お盆の行事の合間に読書を始めなければその記事も書いてみようかと思っています。

と、宣伝めいた記事だけだとさびしいので、ためになる?ことでも書いてみようと思います。

大したことはなく、慣れるとかなりソース書きやすくなるキー設定のご紹介。

日本語⇔直接入力(IMEオン/オフ切替)は何もしないとたいがい左上の「半/全キー」かと思いますが、ちょこっとキー設定を変更して、「無変換キー」を「IMEオン」、「変換キー」を「IMEオフ」にしておくとソース書いてるところにコメントを日本語で入れる時にわざわざ左上を押さなくてもいいことと、たまに今日本語だっけ?って時にまず無変換押すと必ず直接入力になるから間違わなくて済むわけです。

では、設定手順を。※ぐーぐるのIMEでは使いにくいのでマイクロソフトのをおすすめします。
1.キーボードから入力できるようにメモ帳やらワードやらなんならブラウザでも開いてもらって、何かのキーを押すと入力できる状態にしておい

2.IMEのツールバー(あとか般とかがあるやつ)の箱のアイコンをクリックし、プロパティーを選択

3.セキュリティー確認が出たら「はい」を選択

4.「全般」タブの編集操作欄の変更ボタンをクリック

5.「キー設定」タブのキー一覧から「無変換」を探し、「入力/変換済み文字なし」の項目(最初はかな英数?)をダブルクリック

6.出てきた機能選択欄から「IMEオフ」をダブルクリック

7.同様に「変換」を探して「IMEオン」をダブルクリック

以上で無変換を押すと直接入力で、変換を押すと日本語入力になります。

慣れるとすごく便利だけど・・・


posted by luuuuga at 10:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月05日

Excel 2010でVBAマクロ作成

かなり今さら感がありますが・・・

最近、VBAマクロを作ったりしなくなってたんですが、久々にマクロが便利そうな作業が発生したので久々に書いてみるかと思い立ち、いざExcel 2010でVBAの画面を開こうとしたら、VBAの項目が見つからずかなり無駄な時間を費やしました。

ということで、VBA画面出すメモ記事です。

まず、Excel 2010を立ち上げ、「データ>データ分析」を「“右”クリック」。
「リボンのユーザー設定」を選択して現れたWindowの右側の「メインタブ欄」の下に「開発」という項目があり、そのチェックボックスにチェックを入れてOKを押す。

すると、「表示」の横に「開発」というタブができて、そのタブを開くとVBAがあります。

あぁ、ITリテラシーの低いおっさん化が進んでいきそうだ・・・

posted by luuuuga at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月20日

3Dプリンターを使ってみたくて(SketchUp 8をインストール)

色々やってみたい性分なので、3Dプリンターを使ってみるために3Dデータを準備しようと「SketchUp 8」というソフトをインストールしてみたのでメモ。
※データを作るのはまだやってません。

●「SketchUp 8」のインストール
↓リンクの右上のほうの「SketchUpをダウンロード」をクリックして実行。
ただのインストールなので困ることはないと思います。
http://sketchup.google.com/intl/ja

●「.stl」形式での書出し用のプラグインを入れる
プリンターは「Replicator 2」を使う予定です。
「Replicator 2」に食わせるデータは「.stl」だけど、「SketchUp 8」は「.stl」未対応なのでプラグインが必要です。

↓リンクから「Download Sketchup to DXF or STL plugin - skp_to_dxf.rbz (only Sketchup version 8 maintenance release 2 or later)」をDLして、適当な場所で解凍。
http://www.guitar-list.com/download-software/convert-sketchup-skp-files-dxf-or-stl

解凍したフォルダ内には「skp_to_dxf.rbz」ではなく「skp_to_dxf.rb」が入っているのでコピーして「C:\Program Files\Google\Google SketchUp 8\Plugins」に貼り付け。
Program Filesは(x86)側かもしれないのでよく探してみてください。

以上で「SketchUp 8」のメニューバーのツールに「Export to DXF or STL」があれば「.stl」形式で出力できるようです。


posted by luuuuga at 23:23| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。